2017年7月21日金曜日

【ひよっこ公式】スタジオ前でおしゃべりしていた2人。キャラが入れ替わっちゃった(!?)







https://www.instagram.com/p/BWzPHXUgwuH/


https://twitter.com/nhk_hiyokko/status/888303426920095745

2017年7月17日月曜日

【島崎 遥香 twitter】あっ! ハッ😳 うっまーーー😗






あっ! ハッ😳 うっまーーー😗

https://twitter.com/paruruchan0330/status/886822825759256576



2017年7月15日土曜日

AKB卒業後のぱるるが語る 朝ドラ「ひよっこ」牧野由香役で新境地

昨年末にAKB48を卒業し、女優として独り立ちした島崎遥香(23)。6月からNHKの連続テレビ小説「ひよっこ」(月~土曜、前8・00)で、有村架純(24)が演じるヒロイン・谷田部みね子にきつい態度で接する個性的な少女・牧野由香を演じている。グループから1人となって変わったこと、そして“忘れられない”こと…。新たなステージに向けて歩き出している「ぱるる」が、思いの丈を語った。

 AKBを卒業して、はや半年。アイドルらしからぬ「塩対応」で有名だった島崎だが、最近はすっかり角が取れて「甘対応」に変わったと評判だ。

 それでも自身は「自分ではまったく変わったつもりはないんですけど、そう見えるのかな…」と淡々。「自分の中では変わらず生きてて、気をつけようとか何かを変えようとか決断をしたわけではないです」と話した。

 卒業後、環境が目まぐるしく変わる中で、オーディションを受けてつかんだ朝ドラの役。「まさか自分が、という感じで、ビックリしました」と素直に振り返った。ヒロインの友人役のオーディションだったが、「『友だち役には適さないから』って言われて…」と、急きょ島崎のキャラを生かした新役が用意された。

 順風満帆に見える女優人生だが、手応えは「全然ない」という。「『ひよっこ』はすごく難しくて、セリフを覚えてはいるんですけど、つっかえちゃって…」と苦労する毎日だ。

 自身の将来を「女優」という形で定めたわけでもない。「自分の意志としては、まだ1人で活動し始めたばかりなので、いろいろチャレンジしていく中で、自分が自信を持ってこの道に進もうと思えるようなものを探していけたらなと思います」と青写真を語り、「でも、こんなんじゃバラエティーは無理か。こんなに話せないんじゃ…」とはにかんだ。

 AKB時代も、自分の思ったことが素直に表せず、イメージとのギャップに苦しんできた。島崎は「これ言ったら、絶対に笑う気がするんですけど…、かなり繊細で、泣き虫です」と明かした。

 さらに、「現場ではつらいことあっても、大勢の方の目の前では耐えるんですが、基本的にお家で泣きます」と意外な告白も。泣く理由についても「何でもですよ。ちょっとした、普通の人なら流せることがうまく受け流せなかったりするのが多いので…」と説明。「ネットでいろいろ言われるのは、もう慣れました」と、冗談めかして笑った。

 強いイメージの裏には、デリケートで弱い部分も持つ1人の人間の姿があった。「落ち込んだら、回復しないです。ずっと根に持つ、執念深いタイプなんで」。AKB時代には、今でも忘れられないほどつらい経験があったという。

 島崎は「あります、あります、全然いっぱいありますよ」と、今ではすでに乗り越えた思い出として明るく話す。内容については「言えないですよ!言ったら暴露本になっちゃうから。執念深いんで。1つ1つ細かく覚えてます」とジョークを交えつつ大笑い。「大体は、優しさや暖かさを感じられないときですね…」とヒントだけくれた。

 だが、その経験も、1人で歩き出した今、自分の実になっている。山あり谷ありのアイドル人生から、新しい道に進む自信と糧になった。「オーディションというものに慣れていなくて、オーディションって聞くだけで気持ちがグサッとくる」というが、それでも「やるっきゃない。やるからには上を目指して行こうと思ってます」と力強く宣言した島崎。「『朝ドラ』っていう肩書だから出たいっていうようなことは、やりたくない。どんな作品であっても、自分がこの作品に出たいって思うんだったら、朝ドラでなくたってオーディションを受けたいという気持ちでいます」とあの頃の“ぱるる”らしい芯の強さも垣間見せていた。


Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170715-00000002-dal-ent


デイリースポーツ
https://www.daily.co.jp/gossip/2017/07/15/0010372002.shtml



2017年7月12日水曜日

【サマージャンボ宝くじ】CMキャラクターインタビュー



インタビュー
役所広司島崎遥香鈴木奈々

撮影の感想をお聞かせください。
  • 役所広司
    鈴木さんが加わったことで、現場のテンションが100倍ぐらい上がって、非常に楽しい現場でした。
  • 島崎遥香
    サマージャンボ宝くじらしい、夏を感じられるCMになったかなと思います。
  • 鈴木奈々
    大スターの役所さんと一緒の演技は、すごく緊張しましたが、笑顔がとてもやさしくて、大好きです。島崎さんは最初、ちょっと人見知りなのかなと思ったんですけど、私がガンガン行ったら、気さくにたくさん話してくれて、友達になりたいと思いました。友達になってくれますか?
  • 島崎遥香
    こちらこそ、お願いします。
  • 鈴木奈々
    やったー、やったー!
今回のCMでは侍が綿あめの屋台でアルバイトをしていますが、役所さん自身のアルバイト経験は?
  • 役所広司
    ありますよ。道路工事とか、肉体労働が多かったんですけど、一度だけカレー屋さんで短期間バイトをしたことがあって、お会計でお釣りを渡す時、あまりにも緊張して「ごちそうさまでした」と言っちゃった(笑)。レジは向いてないなと思いましたね。
島崎さんの周りに、鈴木さんのようなタイプの友人はいらっしゃいますか?
  • 島崎遥香
    います。私があんまり自分からお話する方じゃないので、向こうから喋りかけてもらった方が仲良くなりやすいタイプというか。話さない人だと、ずっと話さないまま終わっちゃうので。
  • 鈴木奈々
    うれしい、うれしい! 私がCMの演技とか分からないので、撮影中も島崎さんがいろいろアドバイスしてくれたお陰でうまくできました!
  • 役所広司
    鈴木さんのお芝居は、完璧じゃないですか。鈴木さんのために今回のキャラクターはある。
  • 鈴木奈々
    うれしい、うれしい! 役所さん、大好き~!
サマージャンボ宝くじのCMキャラクターに選ばれた感想は?
  • 鈴木奈々
    めっちゃうれしいです。いつも宝くじを買っているので、ホントに夢が叶いました。ママとパパも宝くじが大好きなので、親孝行できました。幸せです。
夏祭りの思い出をお聞かせください。
  • 役所広司
    子供の頃は夜、外に出かけられる楽しみがあって、好きな女の子もキレイな格好をしてくるから、そりゃもうドキドキでしたね。
  • 島崎遥香
    お祭りに行くと、絶対あんず飴を3個以上食べないと気が済まなくて。1個買って、屋台の方とじゃんけんをして勝つと、もう1個もらえるみたいのがあるじゃないですか。昔、2回連続で負けて悔しくて、3回目に行ったら、「もういいよ」ってタダで1個、お店の方がくださって。そんなうれしい思い出があります。
  • 鈴木奈々
    お祭りといえば、やっぱりデート。旦那とよく、茨城の龍ヶ崎市という地元のお祭りに行って、一緒にじゃがバターや焼きそばを食べた思い出があります。もちろん、そこで……キスもしました。やだ、もう、恥ずかしい(笑)。
サマージャンボ宝くじの1等前後賞合わせて7億円が当たったら?
  • 鈴木奈々
    茨城県に豪邸を建てます。あと、東京にも家がほしいし、お父さんの夢でもある高級車を買ってあげたいですね。
サマージャンボミニの1億円が当たって、夏祭りを企画するとしたら?
  • 鈴木奈々
    1億円で祭り…すごい祭りになりそう。茨城県でギャル祭りとかやりたいですね。
そのほかに、1億円が当たったら叶えたい夢はありますか?
  • 鈴木奈々
    やっぱり家を買いますね。1億円あったら、茨城県にすっごい豪邸建ちます。あと、旦那がいま工場で働いていて、リーダーをやっているので、工場を建てるとか。旦那の工場。夢を叶えてあげたいです。
では、サマージャンボプチの100万円が当たったら?
  • 役所広司
    CMを一緒に作っているスタッフ、キャストで、ドカンと100万円大パーティーですね。
  • 島崎遥香
    ティッシュペーパーとか、お水の箱買いとか、日用品を買いだめしますね。
  • 鈴木奈々
    車が趣味で、ドライブが大好きなので、お父さんが働いている車屋さんで、100万円の車を買います。そうしたら、お父さんも喜んでくれるし。その車を私が運転して、役所さん、島崎さんと3人でドライブに行きたいです。茨城ドライブ、どうですか?
  • 役所広司
    いいですね。
この夏、してみたい大きなチャレンジは?
  • 役所広司
    今年上半期に見逃した映画を見るために、映画館へ毎日通ったり、家でDVDを見たり、そういう映画三昧をやってみたいですね。
  • 島崎遥香
    私はお家から出ることですね。もともと引きこもりがちなんですけど、夏は特に引きこもってしまうので、なんでもいいからとにかく一歩外に出てみようと思います。
  • 鈴木奈々
    英語を学びたいですね。英語を勉強して、ちょっと違った自分を見つけてみたいです。最近好きなアーティストさんがいて、その方が外国人なので、絶対無理だと思いますけど、英語でしゃべってみたいですね。英語をしゃべって、世界を広げて、いろんな人と会話したいです。私は毎日電車に乗っているので、そこでよく外国人の方から道を聞かれることがあるんですよ。いつも話せなくて悔しい思いをしているので、この夏は英語に挑戦して、いっぱい友達を増やしたいです。



サマージャンボ宝くじ 7億円
http://www.takarakuji-official.jp/summer2017/tvcm/



【島崎 遥香 twitter】お誕生日おめでとうございまーす👏



お誕生日おめでとうございまーす👏 ※写真は本人に許可をとっておりません



https://twitter.com/paruruchan0330/status/885029054474313729


島崎遥香が山ガールを演じた「ブランケット・キャッツ」【ぱるるインタビュー】


ドラマ「ブランケット・キャッツ」(毎週金曜夜10:00-10:50、NHK総合)は、家具の修理工房を営む椎名秀亮(西島秀俊)が、幼なじみの美咲(吉瀬美智子)と共に亡くなった妻の残した7匹のネコの新しい飼い主を探す物語。今回、美咲の部下で動物看護師の水島楓を演じる島崎遥香にインタビューを行い、共演者とのエピソードや、動物への思いなどを聞いた。


夢は獣医師さんだった

――出演が決まったときはどのような心境でしたか?
私の小学校の時の夢が、獣医師さんだったので、このお話が来たときに「絶対にやりたい!」と思いました。本当に大事に動物のことを思って病院に連れてくる、飼い主さんの思いも考えて挑みました。
――獣医師を目指したきっかけはなんだったんですか?
暗い話でもいいですか? 小さい頃飼っていた犬が、1歳くらいで亡くなってしまったことがとても悔しくて、私がその子を救えたら良かったと思ったんです。
動物病院は24時間稼働できないですし、医師の方々も1匹に付きっきりで看病することは難しいですよね。ただ、飼い主にとっては人間の家族と同じ命の重さだということを、世の中の人々に分かってほしいと今でも思っています。


「山ガール」は一生着ないような服装

――楓をどのように演じましたか?
撮影に入る前から、「山ガール」がテーマと言われていたんです。衣装も山登りをするようなパンツだったり、私がもう一生着ないようなファッションでしたね(笑)。「あんな明るい子に育てばよかったなぁ」と思いながら演じていました(笑)。
――コメディータッチの演技も多かったように感じました。
ドラマ「ゆとりですがなにか」のスペシャルやドラマ「スーパーサラリーマン左江内氏」(共に日本テレビ系)の撮影の直後に、トントントンとこの撮影が始まった感じだったので、役があんまり抜けていなくて(笑)。プロデューサーさんに、「こんなテンションで大丈夫ですか」って確認したんです。
そうしたら「重い話も多い中で、楓が登場することで視聴者もホッとするし、暗くなり過ぎないからそれでいいんだよ」と言ってくださったんです。だから、大丈夫だったんだなと思いました。


もどかしい2人の関係性

――秀亮と美咲の関係性を、どのように感じましたか?
大人同士なのに幼なじみの関係性のまま続いていますよね。楓がいるところでは、お互いのことを「そんなに思ってないし」って言っちゃう感じが、もどかしいなと思って見ていました。
――美咲に対してタメ口を使う楓をどう思いましたか?
監督から、「タメ口を使うのは失礼ではなくて、タメ口でもいいような関係性が2人にはあるから」ということを言われていたんです。
仕事はちゃんとこなして、プライベートな部分では楓が美咲さんに少しちょっかいを出していて、家族ではないけれど、本当に仲がいいんだなと思いました。
――共演者とはどのような話をしていましたか?
吉瀬さんはすごく面白くて、おしゃべりなんです(笑)。なんか、外見とかではなくて、私がこのまま大人になったら吉瀬さんみたいになりそうって勝手にシンパシーを感じたんですよ(笑)。
2人で話せば話すほど、「分かる!」って思うことが多かったんです。吉瀬さんは世代的には私の親と同じくらいで、西島さんは親より年齢が上なので、3人で「本当だったら親子だよね」って話していました。
――ドラマの見どころはどんなところですか?
人が生きていく中で、それぞれ問題を抱えていると思うんです。そんな人間の問題に、ネコが加わることで、ネコたちの人間にはないパワーを感じられる作品だと思います。
私にとって、動物は一緒に過ごすパートナーなので、「飼う」という言葉では表せないんです。癒やされるために一緒に生活するわけでもないと思っています。逆に飼われているような感覚というか…。
物語の中で、秀亮さんが「2泊3日のトライアル期間」を設けて、ネコをもらいに来る人が飼い主にふさわしいかどうかを試す気持ちがすごく分かるんですよね。“物”ではないから、大切に大切に思っているように感じました。
私も、動物看護師として動物を大切に思って演じました。本当に、口で言うのは難しいですけど、私の中ですごく大切な作品です。



ザテレビジョン
https://thetv.jp/news/detail/114577/