2016年9月28日水曜日

『警視庁 ナシゴレン課』登場人物プロフィール更新  【ぱるる】



風早恭子(かざはや・きょうこ)(25)
島崎遥香(しまざき・はるか)
『警視庁 ナシゴレン課』の課長。まわりには『デカ長』と呼ばせている。
自由奔放で高飛車、年上だろうが常に上から目線。事件が起きても「捜査に行くヤツは無能」とバッサリ切り捨て、聞き込みなどは一切行わず、すべてテレビや週刊誌の情報をもとに刑事部屋で推理していく。ワイドショーを見ながら、思い込みで推理を始めるにもかかわらず、その優れた洞察力で最後は解決に導くため、上層幹部もその実力をしぶしぶ認めている。
最近のトレンド、芸能から学問まで知識の幅が広くあらゆることに精通しているが、自身のことを聞かれてもほとんど答えることはない。
年齢や役職に関係なく言いたいことはハッキリ言う高飛車な性格で、口は悪いが、基本的には部下思い。よくいえば懐が深く、悪くいえば“雑”。
持ち前の高い推理力と大胆でクレバーな言動で部下たちをまとめ上げ、ここぞというときには決める頼れるデカ長である。






http://www.tv-asahi.co.jp/nashigorenka/







女デカ長“ぱるる”を支える『ナシゴレン課』のメンバーが勢ぞろい【ニュース】


人気アイドルグループ・AKB48島崎遥香が主演するテレビ朝日の新ドラマ『警視庁 ナシゴレン課』(10月17日スタート、毎週月曜 深0:15~0:45※関東地区、及び一部地域で放送)に、波岡一喜猫背椿越村公一中山麻聖がレギュラー出演することが明らかになった。

 捜査に出向くことなく会議室で事件を解決してしまう「ナシゴレン課」を舞台にしたシチュエーションコメディー。卓越した洞察力、推理力を持つデカ長・風早恭子を演じる島崎、新人中年刑事・石鍋幹太役の古田新太、恭子に無能呼ばわりされる部下・伊吹暁彦役の勝村政信、そして新たに発表された4人を合わせて、レギュラーキャストが勢ぞろいした。

 波岡が演じるのは、コワモテで関西弁を操る刑事・高見拳次郎。高見にはMIT(米マサチューセッツ工科大学)出身の元科学捜査班員というウラ設定があり、その奥深いキャラクターが、いつどこで明らかになるのかが見どころの一つ。

 猫背は、元サイバー捜査班に在籍していたITのスペシャリストで、実は勝村扮する伊吹とドロドロの不倫関係にあるという女性刑事・鳥海琴美。越村は定年退職後、嘱託で再雇用されたパートタイム刑事・小野田哲。中山は恭子のご機嫌を取りつつも内心はライバル視している若手刑事・浅羽ショウを演じる。

 この常識を打ち破る異色刑事ドラマの企画・原作は秋元康氏が担当。ナシゴレン課の刑事部屋を舞台に繰り広げられる面白おかしい濃密な会話劇は、まるで演劇を見ているかのよう。波岡は「個性的で演技派の方ばかりなので、現場では今回初めてこのメンバーが集まったとは思えないような一体感が漂っています。島崎遥香さんはとても“凛”としていらして、撮影初日にしてデカ長のたたずまいを感じました」と盛り立てていた。

 同ドラマは、テレビ朝日ほかで放送された直後より、auの動画配信サービス「ビデオパス」と「テレ朝動画」で配信される。








http://www.oricon.co.jp/news/2078546/full/

ぱるる、冠ラジオ初回放送 卒業には触れず【ニュース】

AKB48島崎遥香(22)が27日、自身初のラジオレギュラー番組『島崎遥香のぱるラジ!』(文化放送 毎週火曜 後9:00)の初回放送に臨んだ。一部で報じられているグループ卒業に関しては言及しなかった。

 トークを苦手としている島崎は1人しゃべりのラジオレギュラーを不安がりながらも「すごくいい時間帯にありがとうございます」と感謝。少し言葉に詰まると「チャンネル回されちゃうのでしゃべらなくては!」と焦りつつも、明るい声でリスナーからの質問などに答えた。

 番組の最後には「こんなんでいいのかなと自分で思っているんですけど、最後まで聴いてくださってありがとうございます。“えっと…”ばかり言っているので、“えっと”をなくせるようにしていきたい。それが目標です。テレビや雑誌では伝わらないようなこと、感じていることを届けられたら」と話した。

 島崎は一部スポーツ紙で卒業を報じられているほか、今月12日から放送開始されたアルバイト求人情報サイト『バイトル』の新CM「(バイト)卒業前」篇にカフェ店員で出演。後輩役のHKT48宮脇咲良から「ぱるるさん、辞めちゃうんですか?」と聞かれ、「ここでいろいろ経験して、やりたい夢がわかったの。だから辞めるんじゃなくて卒業だよ。次に進むことに決めた」とAKB卒業宣言とも取れる意味深なせりふで注目されている。 






http://www.oricon.co.jp/news/2079104/full/






2016年9月27日火曜日

島崎遥香のぱるラジ! 2016年09月27日 【#1】





ピース綾部、ぱるると連絡交換禁止「秋元さんが絶対許さないって」【ニュース】


お笑いコンビ・ピースの綾部祐二が、26日に放送されたテレビ朝日系バラエティ番組『EXD44』(毎週月曜24:15~24:45 ※一部地域を除く)にゲスト出演。以前より綾部のことが好きだと公言しているAKB48の島崎遥香について、 AKB48グループ総合プロデューサーの秋元康氏から連絡先の交換を禁止されていると明かした。

この番組は、AKB48グループ総合プロデューサーの秋元康氏が企画監修を務め、"EXD44"と命名されたテレ朝の若手ディレクター11人が、映像コンテンツを制作するもの。スタジオゲストとして登場した綾部は、バカリズムから「秋元さんとちょっとあったって?」と冒頭で突っ込まれた。
すると綾部は、「ぱるるが僕のことを好きって言ってくださってたんです、ずっと」と話し出し、「秋元さんがガチのトーンで『連絡交換したら絶対許さないからな』って…。直で言われたわけではなく、そういう風に言われたんですってぱるるが言っていた」と告白。「そんな人の名前が出てくるの?ってちょっと驚いてしまった」と話した。
島崎は以前、テレビ番組で「私あの人好き…ピースの綾部さん」と名前を挙げ、「かっこよかった」と発言。AKB48在籍中は恋愛禁止の島崎に、綾部が「(卒業まで)待ってていんですか?」と聞くと、島崎は「はい」と答えていた。






http://news.mynavi.jp/news/2016/09/27/164/





島崎遥香、主演ドラマで壁に直面 自身の演技に「悲しくなるくらいの出来…」





“ぱるる”こと島崎遥香が16日、六本木・テレビ朝日本社にて行われたドラマ『警視庁 ナシゴレン課』(テレビ朝日系列、10月17日スタート 毎週月曜 24:15~24:45)の囲み会見に出席。この日、本読み(撮影前に演者が脚本をせりふのような調子で読み合うこと)を終えたばかりの島崎だが、これからの撮影に向け、“ぱるる”独自の姿勢で撮影に臨む意思を示した。

島崎が挑むのは、25歳にして警視庁のある捜査課の課長に任命された刑事の風早恭子。このドラマは、秋元康がこれまでにない刑事ドラマをということで、“ワンシチュエーションコメディー”で展開する。誰も捜査に出かけることなく、すべての謎が“刑事部屋”で解決されてしまうという前代未聞の刑事ドラマになっている。
     
島崎演じる恭子は、『警視庁 ナシゴレン課』の課長。捜査はすべて部屋でできると考え、足で稼ぐというような“昭和”な考えを全否定しているため、自ら部屋を出て捜査にあたることはほぼないに等しい。しかし、卓越した洞察力、推理力により数々の難事件を解決する。

ワンシチュエーションの撮影は今回が初挑戦となる島崎。本読みを終え、「全然ダメでした。自信があったわけではありませんが、本当に悲しくなるくらい自分の出来にガッカリしています……」と述べていたが、「これから撮影なので、まだどうなるのかわかりませんが、楽しみではあります! 監督が舞台のような感覚でと仰ってくれたのですが、舞台の経験もゼロなので……。いったん家に持ち帰って台本を読み直そうと思います(笑)」と撮影までに調整してくる姿勢を示し、役者魂を垣間見せた。

恭子は、高飛車な課長という設定。しかし、島崎は「意外とボケてみたり、課のみなさんと仲の良い感じだったりしますので、先程の本読みで台詞を言ってみたら余計わからなくなってしまいました……」とイメージ作りに苦戦の模様。さらに刑事について、「外に出て走り回って、いろいろ検証したりしている」イメージを持っていたという島崎だったが、「実際、台本が送られてきたら思わず笑ってしまうような事件が多く……。想像していた刑事ドラマとは少し違いました(笑)」と述べている。ワンシチュエーションという特別な撮影スタイルに加え、一風変わった刑事ドラマ……。いずれも、島崎が女優として新たに体験できる要素が多そうだ。

また、この作品で古田新太(石鍋幹太役)や勝村政信(伊吹暁彦役)と共演するが、島崎は「今まで、私がテレビや映画で自分が見ていた方々なので、まさかこうやってご一緒させていただけるなんて思ってもいませんでした。本当に嬉しいですし、勉強させていただこうと思っています!」と意欲を見せていた。

そして、21日に撮影がスタート。現場での島崎はミニスカスーツで高飛車課長を演じていたが、部屋から出ないで事件を解決するという設定だけに、足元は可愛らしいピンクの室内履きを使用。そこからも室内からは“出ない”意思が感じられる。撮影はワンシチュエーションということもあり、本番収録まで念入りにリハーサルが繰り返されていた。その合間、演出家や出演者から「こうした方が~、ああした方がいい!」と意見も飛び交い、現場で作り上げられていくリアルな緊張感が漂う中、島崎も、本読み後は自信なさげに話をしていたが、現場では古田や勝村といった先輩俳優たちに混ざって堂々と演技を披露していた。




Yahoo!テレビ Gガイド
http://tv.yahoo.co.jp/news/detail/20160927-00000006-tvdogatch









【Heather diary】ぱるるが着る! 秋の主役が狙える大人ガーリースタイル

http://heather-diary.jp/fashion/160927
8月27日(土)発売、NYLON JAPAN 10月号との連動企画。“ぱるる”ことAKB48の島崎遥香さんがHeather Diaryに登場! アイドルとしてだけでなく、ひとりのファッションアイコンとしても人気が高い彼女がHeatherの新作で秋の着こなしを披露。そしてそのスタイリングを徹底解析!

大人っぽさと可愛さを両立♡

ぱるるが着る! 秋の主役が狙える大人ガーリースタイル
ぱるるが着こなしたのは、クラシカルなゴブラン柄のショートパンツを主役にしたガーリースタイル。カジュアルな印象のショートパンツも、しっかりとした生地感と上品な花柄で大人っぽい着こなしが可能に。
ぱるるが着る! 秋の主役が狙える大人ガーリースタイル
ぱるるが着る! 秋の主役が狙える大人ガーリースタイル
ショートパンツを目立たせるためにも、アウターとキャミソールはブラックをチョイスして、とことんシンプルに。春から夏にかけて大ブームだったキャミソールも、秋はファー素材に切り替えるのがオススメ。ぱるるのように素肌に着るのも可愛いけれど、タートルネックやプチハイネック、Tシャツなどとレイヤードするのもオススメ。
ぱるるが着る! 秋の主役が狙える大人ガーリースタイル
アウターのMA-1は、なんとリバーシブル! 裏側はスカジャンデザインになっているので、ひとつゲットするだけで2通りの着こなしが出来る便利な1枚。
ぱるるが着る! 秋の主役が狙える大人ガーリースタイル
そしてオシャレ感を演出してくれる小物に注目を。つば広ハットやニット帽など帽子がトレンドになりつつある秋冬ですが、今シーズンはベレー帽がイチオシ。光沢感のあるベロア素材のベレー帽は、ひとつプラスするだけで今年っぽいスタイルを実現。引き続きトレンドのチョーカーもベロア素材をチョイス。
この秋の主役を狙うなら、ぱるるが着こなしたガーリースタイルをマネしてみては?
ぱるるが着る! 秋の主役が狙える大人ガーリースタイル

ブルゾン ¥8,532

キャミソール ¥3,780

ショートパンツ ¥5,292

チョーカー ¥1,296

ベレー帽(Me%) ¥3,132

ブーツ ¥8,532

その他すべて私物
STAFF
Photos:satomi yamauchi
Styling:risa kato(cube)
Hair&Make-up:miri sawaki
Edit&Text:lisa hijikata(caelum)








Heather diary

http://heather-diary.jp/fashion/160927




2016年9月26日月曜日

ぱるるの選択、卒業報道のなか意味深ツイート「苦しい時に…」【ニュース】


AKB48島崎遥香(22)に卒業報道が出ている。
来年1月をもってグループを卒業するなどと報道され、ファンからは様々な反響の声が挙がった。そうした中、島崎は意味ありげなツイートをおこなった。後輩を慰める島崎に感謝するメッセージに応えたもので、ファンからは島崎の人柄に称賛の声。ただ、卒業報道がある中で自身に問いかけ、後輩に後事を託すかのようにも見える言動に、ファンは寂しさを募らせる向きもあるようだ。
 島崎は26日にツイッターで、「自分が苦しい時に助けてもらえなかったこと。自分が苦しい時に助けてもらったこと。両者とも覚えているもので、だから私は後者を選ぶ」とコメントした。
 これは、AKB48篠崎彩奈(20、第13期)のファンと思われるツイッターアカウントが、島崎が篠崎を慰める画像を掲載し、「ぱるぱるさんありがとう、、あやなん来年こそ頑張ろう!」とコメントしたツイートを、島崎がリツイートしたものだ。この画像は、島崎の衣装から6月に開催された『第8回AKB48選抜総選挙』の際のひとコマと思われる。
 島崎には卒業報道が出たばかりだ。9月25日付のスポーツ報知で、10月初旬までに卒業を発表し、来年1月にセレモニーが準備されていると、島崎に近しい人物の話として紹介している。
 その前段では、自身が出演するテレビCMの内容が物議をかもしていた。今月12日に放映開始した「バイトル」の新CMで、カフェ店員に扮した島崎は、後輩役を務めたAKB48兼HKT48の宮脇咲良から「ぱるるさん、やめちゃうんですか?」と聞かれ、「ここで色々、経験してやりたい夢がわかったの。だからやめるんじゃなくて卒業だよ。次に進むことに決めた」とさっぱりとした表情で語り、ファンらは“意味深”として話題を広げていた。
 島崎は10月17日から始まるテレビ朝日系『警視庁 ナシゴレン課』(毎週月曜深夜0時15分~で主演を務めるなど、女優としても充実の一途をたどっている。
 今回の島崎発言は、“島崎自身は「その人が苦しい時に助ける」”と解釈することができる。卒業報道があるなかで、まだ自身の口から卒業については言及していない島崎が、この時期に発するメッセージとしては意味深い。女優など活躍の場を広げている彼女が“今”を「苦しい時」とみているのかは不明だが、何からの意味を込めたものとみられる。
 島崎は過去に、AKB48への想いを度々熱く語っている。2015年開催の第7回AKB48選抜総選挙では前回7位から2ランクダウンした。その際のスピーチで「私は今年、このままじゃダメなんだと思っていて、先輩の力を借りつつも、同期である次期総監督の横山由依とともに後輩を引き連れて、AKBの第2章を作りたいという目標を自分のなかで決めていました」と今後、AKBグループをけん引していきたいとコメント。
 また、同年5月に放送されたテレビ番組では、「加入当時に“君たちがAKB48を背負っていくんだよ”」とスタッフに言われていたことを明かし、「5年前からそういう風に思って私たちを育ててくれたのかなって思って。恩返しできているのかなと思う」とも述べていた。
 一方、内向きな言動もみられる。2015年には、トークアプリ「755」で「3年後AKBにいるのかなぁ?」と綴り、同年11月に、足の火傷などでテレビ番組を休んだ際には「私はもうAKBじゃないんじゃないかと不安で毎日悩んでいます」と吐露。更に、2016年の第8回AKB48選抜総選挙で前回9位よりも1つ順位を上げたものの「私は今年が最後の総選挙だと自分の中で決意しての立候補となりました。正直卒業も考えました。でもそんな時、やめないでって泣いてくれたのが、総監督であり同期の横山由依でした」と卒業を考えていたことを明かした。
 そうした島崎の揺れ動く心中を察してか、今回のツイートには様々なファンのコメントが相次いでいる。例えば、「人の痛みがわかる人って素敵」「芯の太さがぱるるの魅力」「ぱるちゃんの経験は後輩に受け継いでほしい」など、後輩に託すメッセージとして肯定的にみる内容だ。その反面、卒業が現実味であるとして「そんな優しいぱるる、AKBには必要不可欠だよ」「劇場で歌って踊ってる姿、あと何回見れるかな…」と、寂しさをもって事態を受け止めている声もある。
 そうしたなか、今回話題にあがった後輩の一人、篠崎も当該のファンのツイートをリツイートし、「この時のぱるるさんの優しさは絶対忘れないです。すごく落ち着いたし救われたなぁ。。」とコメント。“先輩”島崎の優しさに救われたことを綴った。島崎の思いは着実に後輩に浸透している表れとも言える。




Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160926-00010006-musicv-ent

MusicVoice
http://www.musicvoice.jp/news/20160926047943/



タイトル決定 文化放送『島崎遥香のぱるラジ!』 毎週火曜日 21時~21時半





タイトル決定
文化放送『島崎遥香のぱるラジ!』
毎週火曜日 21時~21時半








島崎遥香 AKB卒業へ 時期はじゃんけん大会の結果次第【ニュース】



AKB48の人気メンバー、島崎遥香(22)が卒業することが25日、分かった。島崎は来月3日にCM出演するアルバイト求人情報サイト「バイトル」のイベントに出演し、卒業を表明する見込み。

 現在放送されているCM「卒業前」編はグループからの卒業をにおわせる内容でファンから注目されていた。

 時期は年内で調整し、握手会の参加も年内で終える方向。ただ、出場を予定している来月10日のじゃんけん大会で上位に入った場合、活動が長引き、卒業が年明けにずれ込む可能性もある。





Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160926-00000005-spnannex-ent




http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/09/26/kiji/K20160926013425330.html